ナットウキナーゼとは
昔から栄養のある食品として、日本の食卓に並ぶ納豆。その納豆には、100種類以上の酵素が含まれています。 なかでも、あの独特のネバネバ成分の中に「ナットウキナーゼ」という酵素が含まれていることが発見されました。
日本ナットウキナーゼ協会が推奨する1日のナットウキナーゼ摂取目安量は、2000FU(市販の納豆約4パック分)ですが、市販の納豆は商品の発酵度合い、保存日数によってナットウキナーゼの量にバラつきがあります。また、毎日約4パックの納豆を食べるのはちょっと大変ですし、カロリーも気になりますよね。※納豆のカロリーは約4パックで菓子パン約1個分。(約400キロカロリー)
そこで、手軽で確実に、1日に必要な「ナットウキナーゼ」の目安量を摂取するために、ソフトカプセル化したのが、「凝縮納豆酵素 ナットウキナーゼ」です。納豆独自の味やニオイ、ネバネバもないので、納豆が苦手な方でも手軽に必要な納豆成分を摂ることができます。
FUとは
※FUとは「フィブリン分解ユニット」の略で、ナットウキナーゼ活性を示す単位。財団法人日本健康・栄養食品協会により、この単位がナットウキナーゼを測定する単位として認定されています。
「凝縮納豆酵素 ナットウキナーゼ」の6つの特徴
- 1.
- 日本ナットウキナーゼ協会が推奨する、1日のナットウキナーゼ摂取目安量2000FU(納豆約4パック分)が、わずか約3粒飲むだけで摂取できます。
- 2.
- 納豆特有の味も臭いも一切ありません!
- 3.
- ソフトカプセルがナットウキナーゼを胃液から守り腸まで届けます。
- 4.
- 選び抜かれた納豆菌を純粋培養し、
そこで生み出された栄養成分のみを原料としています。 - 5.
- 納豆のカロリーは約4パックで菓子パン約1個分。
(約400キロカロリー)本品は3粒でたったの約6.4キロカロリー。 - 6.
- ナットウキナーゼは、就寝前でも気軽に飲めます。
安心・安全の食品由来の酵素

製品化へのこだわり

JHFAマーク認定

なぜ納豆よりナットウキナーゼの方がいいの?
納豆は意外と高カロリー食品
ナットウキナーゼ摂取目安量は市販の納豆に換算すると約4パック分ですが、納豆は高カロリーなのでカロリー過多になりがちです。
納豆の中に含まれるナットウキナーゼの含有量はバラツキがある
たしかに市販の納豆にもナットウキナーゼは含まれていますが、市販の納豆はその味が違う事で分かる様に、いろいろな種類の納豆菌を使用し、また製法も異なります。納豆菌の種類、製法、時間の経過、食べ方によって市販の納豆に含まれるナットウキナーゼの量にはバラつきがあり、 必要なナットウキナーゼの目安量を摂取するには不安定であるようです。
ビタミンK2とプリン体が含まれている
納豆にはビタミンK2やプリン体が含まれています。健康増進のために納豆をとるなら、これらの物質を除去しているほうが望ましいと言えそうです。



